30歳独身男性無職のライン掲示板アプリで起きた奇跡

大学を卒業できないまま無職となりましたが、顔には自信があり更に話術も得意なのでインターネットで知り合った女性に養ってもらいながら生活をしている日々でした。
無職の男が若い女性と知り合いたいと思っても、ナンパをしても迷惑行為とされ良い顔をされませんし、お金が無いので合コンにも行けず困っていました。
若い女性が大好きであり、一定の年齢以上の女性と付き合おうにもあまり乗り気になれませんしそもそも大人の女性には無職、という事で相手にされませんでした。
若い女性の必需品となりつつあるラインですが、出会いのためにも有効的だと知り、お金が無いながらも携帯電話をガラケーからスマートフォンに買い替え、直後に若い女性と知り合いたくライン掲示板アプリをダウンロードしました。

若い女性と性的関係になりたかったので淫行などで訴えられたらまずいな、と思い淫行に引っ掛からない19歳以上の女性とライン掲示板アプリで話す日々でした。
ライン掲示板アプリには無限かと思うくらいの女性が沢山登録をしており、顔写真も掲載されているので選びたい放題でした。
失敗をしてもまたすぐに他の女性にコンタクトを取れば良く、時間もあるという事でライン掲示板アプリに貼り付き続けました。
そこで知り合った女性ですが19歳、顔がべらぼうに可愛い、性格も自分好み、しかも同じ都内に住んでいる、更に話が合い、文系ながらも理系への移行を考えており元理系大学生であった自分の話を参考にしたがっている、との事で勉強を教えてあげるという口実で自宅に呼びました。

ライン掲示板アプリの女性は正直言って軽いです。
お金のために身体を売る女性が無限に居ますし、この女性のようにほいほいと知らない男の家に出向く女性も居ます。
女性を駅まで出迎えて、一緒に自宅に向かったのですが勉強道具と共にケーキも抱えて来てくれて良い子だな、と好印象を感じました。
こんなに若くて可愛い子がセフレになってくれたら良いのになという下心を隠しつつ勉強を教え、その日は何事も無く終わったのですがその後、自分の何が悪かったのか連絡が取れなくなってしまいました。
まあ、若い子は移り気だしと思いましたがセフレにできなかったのがやや口惜しいです。