お金くれる人

「弥生さん本当に綺麗だね。」「そういう事を言ってくれるのは浩一さんだけよ。旦那なんて。」そう言うと彼は私にキスをしました。「旦那さんの話は今しないで。今は俺の事だけを見て。」そう言って彼は私にキスをまたしてそのまま激しくお互いの体を求め合いました。1時間ぐらい愛し合ったあと私は彼にお金くれる人へと変わった。「いつも私のわがままに付き合ってくれてありがとう。」「それを言うならこちらこそ。」そう言って彼はお金を受け取りました。

彼との出会いはSNS。旦那とは気持ちが冷めてしまい、それでも女性として愛される瞬間を味わいたいと思い、お金くれる人になれば若い男の人とやれるかなと言う気持ちで始めました。そして、彼と出会いました。彼はこんなおばさんとHする事に嫌々やっているかもしれない。でも、お金を貰えるなら我慢しているんだろうなとそんな事を思いながら私は彼にお金くれる人になりながら週一のペースで始めました。
愛人が欲しい

しかし、終わりは早かった。旦那が私の様子に気づき浮気を疑うようになりました。夫とは離婚したいけれど、離婚したら今自由に使っているお金も使えなくなる。だから私は彼よりお金をとった。

「ごめんね。もうお金あげられないから。」それを伝えると彼は意外な反応を見せました。私を抱きしめて「やだ。お金なんかいらない。この関係を終わりにしたくない。あなたが好きだから。俺、もう直ぐで仕事が落ち着くからそしたらプロポーズもしたいと考えていた。だからそんなこと言わないで。」この言葉にどうすればいいか戸惑う私でした。
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